令和8年9月28日(月)
東部センター 中学校

  • わかめごはん
  • 牛乳
  • 生揚げのみそ汁
  • レバーとじゃが芋のアーモンド和え
  • キャベツの青じそ和え

《協会栄養士のコメント》
◎生揚げのみそ汁
生揚げは、水切りした豆腐を高い温度の油で揚げて作られています。
余分な水分が抜けることで、大豆のうまみがぎゅっと濃縮されます。
給食では、熱湯をかけて油抜きをしています。
このひと手間で油っぽさがなくなり、味が染みておいしく仕上がります。

◎レバーとじゃが芋のアーモンド和え
とりのレバーとじゃが芋を油で揚げて、甘辛いタレとアーモンドをからめた料理です。
レバーは、血をつくる鉄だけでなく、目の働きを助けるビタミンAも多く含んでいます。
じゃが芋は食物繊維が多く、お腹の調子を整えるお手伝いをしてくれます。
レバーが苦手な子もおいしく食べられる栄養満点のメニューです。


公益財団法人 岡崎市学校給食協会
Copyright c OKAZAKI CITY SCHOOL LUNCH PROGRAM ASSOCIATION. All Rights Reserved.